Busty dollのblog

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Busty dollです。

AliExpressでTPEドールを買ってみたパートⅡもこれで最後になります。

ちょっとした不具合があって、交渉したところ、一部返金となりました。

不具合自体は販売店のせいではなく、メーカーの問題と思いますが対応いただきました。

販売店として誠実な対応と思います。

さて、ここからがさすが中華という感じでネタになります(・∀・)つ

不具合を伝えてから

製造部に確認 4日
マネージャーに確認 5日

と経ち、一部返金(ドル)で話がつきました。

それで

販売店:「返金しますので口座番号教えてください」
私:「日本円の口座しか持ってません。取引に使ったクレジットカードを通じて返金できませんか?」
販売店:「口座番号を教えてください。スイフト番号等も」
私:「日本円で送ってくれると言うことですか? その場合、何円となりますか?」
販売店:「ドルで送ります。ドルを受け取ったら日本円に換金してください。心配しないでください」
私:「判りました。ドル用の口座を新規に作りますのでちょっと待ってください」
販売店:「判りました」

となり、ドル送金ができる銀行口座を急遽作る事になりました。クレジットカードでやってくれればいいのにね。
仕方ない。銀行口座を作ります。交渉事は歩み寄らないとね。

しかし、ドル口座が無いと言っているのに、大丈夫大丈夫送金するからってノリはすごいです。
やはり、こちら側の対応力が求められます。

ドル送金(入金)可能な口座を作るのにやはり時間がかかり、情報を先方に連絡できたのは9日後でした。

私:「口座情報はこの通りです」
販売店:「判りました。経理部に連絡します。連絡は月曜になります。」
私:「判りました」

伝えたのが金曜日の夜でしたのこれは仕方ないですね。

6日後

私:「送金してくれましたか?」
販売店:「経理部が送金しました。通常は7営業日かかりますので待ってくださいね」
私:「判りました」

17日後

私:「まだ、入金されてません。確認してもらえますか?」
販売店:「確認しますね」

18日後

販売店:「経理部は送金しました。銀行から返答があったらお知らせします。何も問題は起きていません。ちゃんと行っていることを約束します。心配しないでくださいね。しばらくお待ちください。」

27日後

私:「送金から3週間経っているがまだ振込みされていません。経理部に確認してもらえますか。また、この状態が改善されるようアクションをお願いします。」
販売店:「経理部は送金しました。銀行から返答があったらお知らせします。何も問題は起きていません。ちゃんと行っていることを約束します。心配しないでくださいね。しばらくお待ちください。あなたはお金を受け取れる事を約束します」

33日後

販売店:「銀行から返答がありました。何らかの理由で送金が帰ってきてしまいました。こんな事になり本当に申し訳ございません。しかし、心配しないでください。"open dispute"をしてください。その際、品物は必要ないを選んで返金を申し出てください。画像を添付しますのでそれを見て申請して下さい。その後、返金します。ご不便おかけして申し訳ございません。」

ガーン(; ̄Д ̄)

送金できずとは・・・。 この一ヶ月はなんだったのか・・・。

でも、代替手段は提案されてます。
"open dispute"ですか~。最初からこれでよかったのにね。
販売店は"open dispute"を嫌いますからね~。仕方ないか。

でも、よく見ると、「注文を間違えました。品物を返送します。返金してください」という方法でやれという指示です。
一日経って落ち着いて考えても同じ理解です。

返品するつもりはね~ぞ~ヽ(#`Д´)ノ

34日後

私:「提案どうもありがとう。でも、その方法だと、私が製品を返送する必要があります。私は返品するつもりはありません。返金していただきたいのです。」
販売店:「どういたしまして。そうです。あなたは返品する必要はありません。"open dispute"をしてください。その際、品物は必要ないを選んで返金を申し出てください。画像を添付しますのでそれを見て申請して下さい。その後、返金します。これからの長いお付き合いを楽しみにしています。だから、心配しないでください。信じてください。お約束します。」
私:「私が返品返金を選んだら、"open dispute"の状況は返品になります。そしたら、あなたは、私の返品無しに、すぐに返品受領にしてくれるのでしょうか?」
販売店:「はい。まさにそうします。それを確認したらすぐに返金します。心配しないでください。信じてください。お約束します。」
私:「判りました。あなたを信じましょう。言われた通りに手続きします」


そうして、言われた通りに手続きしました。ご飯を食べに行くと先方は言ってましたので、一時間後に受領状態になり、"open dispute"が成立しました。

3日後くらいにクレジットカードに返金されました。

無事返金されましたが、トータル53日間(+クレジット返金3日間)かかったことになりますね。

でも、販売店の対応は誠実だったと思います。

やっぱり、アリエクの販売店は"open dispute"は嫌なんですね~。
結局、"open dispute"になっても、自分の責任にならないようにする。今回は注文間違いで処理されました。


いろいろ大変なアリエクですが、"open dispute"があることで購入者にとっては安心できるところではないでしょうか。独立販売店ですとこのシステムはありませんのでその販売店との交渉になりますが、"open dispute"は一応アリエクが絡みます。品物がちゃんとしてればアリエクも選択肢の一つでしょう。

でも、アリエクはバッタモンも多いんだよね~ヽ(TдT)ノ

では

追記2017/9/18

バイヤープロテクションの延長は適宜行ってもらいました。延長してもらわないと取引終了になってしまいますからね。取引終了になる前に"open dispute"することになるので、延長してくれないと"open dispute"しちゃうよって伝えたらサクッと延長してくれました。今回は長引いていますので何回も行っています。先方はできるだけ"open dispute"にしたくないのでこうなるようですね。







Busty dollです。


さて、ミーヤのアソコですが、また、裂けてしまいました。(´;ω;`)


前回の修理のアップが7/30ですので、約一ヶ月後ですね。


今回、裂けたところは写真に撮ってはいませんが、過去とほぼ同じですね。
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前回はオプションの接着剤で接着しました。
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前回の記事でも書きましたが、圧着不足でうまく接着していないようでした。

結果、約一ヵ月後に元の木阿弥となりました。

それで、今回は熱溶着に挑戦です。

先輩諸兄の実績/コメントを参考にしてホットカッターを購入しました。

(白髪男のフェティシズム/白髪ダンディさん、AIKAの独り言/アランさん、愛 TOKIDOKI 葵/グリグリさん、CloneDoll #76/栗ちゃんさん、情報ありがとうございますm(_ _)m)

これです。



アソコが閉じた状態にし、指で広げてホットカッターの刃先を入れます。指を緩め刃先とスキンが接する様にし、スキンが溶けたら刃先を抜き指を離します。これを下の方から行い上まで行います。

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このやり方だと、溶けたスキンが絞り出されて玉状に外に出てしまいました。

広げるとこうです
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少し見栄えが悪いですが、十分くっついているように思えます。

これで上等かな(・◇・)ゞ

その他注意点ですが、カッターの先から溶けたスキンが落ちて太ももに垂れてしまいました。

軽く拭いてとれましたが、状況によっては痕が付いたかもしれません。

養生が必要でしたね。

また、刃先のスキンカスは刃先が熱いうちにふき取りました。冷えるとどうなるかわかりませんが。

では。

Busty dollです。

今回はパーティングラインのお話。

WM161はパーティングラインがほとんど見えません。これは素晴らしいです。(*´Д`*)
このおかげで、ドールが女性に見えてきます。(*゚▽゚*)
Arte145+はパーティングラインがはっきり太く見えます。
Arte145+だけの時は脳内変換で見えなくしていましたが、両方いるともうだめです。
Arte145+のパーティングラインが目立ってしょうがないΣ(´д`;)

特に私は裸のままでいさせてますのでね。
服を着せればまた違うのでしょう。

Arte145+
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WM161
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この違い大きいです(; ̄Д ̄)

Busty dollです。


ちょっと忙しいのでお尻比較はまだできてません。


ので、とりあえずミーヤのお尻自慢二回目。


どうぞご賞味ください。

丸いですね(´∀`*)
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拡大。
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ちょっと引いて。腰からのライン(*´Д`*)
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Busty dollです。


さて、次は、足です。

【足】

数値的には以下の通りでArte145+の方がやはり小さいですね。
全て実測です。
足首の太さは「オラオラ」ってする時には重要な数値ですので載せておきました。

WM161
足首周り17cm
足の大きさ22cm

Arte145+
足首周り15.5cm
足の大きさ19cm

左側Arte145+ 右側WM161
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Arte145+は人差し指から小指までつながっています。WM161は全部独立。
ペディキュアはArte145+は選択できません。一応、マニキュアと同じ色のものが付いてました。
WM161はペディキュアの色は結構選べます。私は色白に映える派手な赤選びました。
注文選択時のサンプルの写真の色は判別が難しいですが、勘が当たっていい色を選べました。v( ̄∇ ̄)v

WM161は親指のみ骨があります。Arte145+は足指全て骨がありません。


足の表側の拡大
WM161
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Arte145+
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足裏の写真
WM161
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Arte145+(背景のおっぱいに目を奪われないでね(´∀`*)
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Arte145+の足裏はもはや指とは言えない状態ですね。
足裏フェチの人はお気を付けを(; ̄Д ̄)


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