Busty dollのblog

当ブログはリンクフリーです。コメントもらえると嬉しいな^^


私:「ミーヤ 綺麗だよ」
ミーヤ:「そうでしょう」
     「ウフフッ」
     「キテ」

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私:「もっと、足を引きつけてごらん」
ミーヤ:「こう?」

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私:「そうそう。いいね。可愛いよ」
ミーヤ:「でしょう」








ミーヤ:「は~やく コイコイ」
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ミーヤ:「なんでこないかな~」
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ミーヤ:「コーイ」
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ミーヤ:「コイ」
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ミーヤ:「何でこっちに来ちゃうの?」
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私:「いや、ミーヤの綺麗な足を見ようと思ってね」
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ミーヤ:「そうなの」
     「ウフフ」
     「でも、はやく コイコイ」

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ミーヤ:「やっと キター」
     「ウフフ」
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Busty dollです。


実際の自分の経験と確かな筋による情報でおっぱいの柔らかさについて話したいと思います。

ドールは順不同で1.WM dolls、2.ベルドール東京(Dollhouse168)、3.アルテトキオ、4.Doll foreverを挙げます。1と3は私が持っています。2は私がショールームに行きました。4はWM dollsとDoll foreverを持ってる方から聞きました。


結果は柔らかい順に

Doll forever
WM dolls
アルテトキオ
ベルドール東京(Dollhouse168)

となりました。実はDoll foreverって柔らかいらしんです。ユッサユッサって揺れる感じらしいですよ。

Doll foreverとWM dollsはおっぱいが中空です。Doll foreverは中実も選べます。Doll foreverとWM dollsはおっぱいが中空なので柔らかいのですね。でもWM dollsは揉んでるとポコポコ音がします。Doll foreverはその音はせずにしっとりとした感じだそうです。私の経験ではWM dollsがやっとおっぱいになったと思っていますが、その上を行きそうな感じですね。
アルテトキオはシリコーンとしては柔らかいんじゃないかと思います。ベルドール東京(Dollhouse168)は中実なのでゴム鞠みたいですね。ベルドール東京(Dollhouse168)は柔らかい新素材を出しているようですが評価がでてくるのを待ちたいと思います。

ここには載せておりませんが、オリエント工業は一番硬い印象を持ってます。その分耐久性がハンパ無いようです。4woodsは皆目判りません。柔らかい印象を持ちます。

Busty dollです。

次はお尻と言いたい所ですが、時間が掛かりそうなので他の所に行きます。

【手】

手はWM161の方が大きいですね。体格から当たり前ですが。Arte145+に慣れてたため、最初は「でかっ」って思いましたけど体格からしたら普通でしょうね。WM161の方がスキンが柔らかいので骨格をよく感じてしまいます。指の骨はWM161の方が太いです。WMは全体的に関節が硬いことで評判ですが、うちのWM161も硬いです。そのため、手首を回すのが怖いくらいです。スキンが柔らかいため手の骨格が回らず肉だけずれる感じがするので注意してまわす必要があります。ラブドールの関節の取り扱いを知らない初心者だったら一発で裂けさせそうです。
Arte145+は右手4本の指が既に骨折しています(家に着てから八ヶ月位かな)。シリコーンでもTPEでも指の骨の付け根が折れやすいですが、Arte145+は二本位途中で折れてます。私はポージングをあまりやらないんですけどね。WM161の方が指の骨は太いので途中骨折は少なそうです。
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WM161の方が関節の皺が多く深いですね。Artte145+は皺は少なく浅いですが、その分塗装でリアルさを出しています。パーティングラインのバリはどっちも仕上げが悪いです。Arte145+は値段がこんだけするのならちゃんと仕上げとけって感じです。Arte145+の人差し指の付け根の下のテカりは補修痕です。なんでこんなところが裂けるのかって感じですけど。でもシリコーンは補修は楽です。接着剤を塗るだけで済みます。
マニキュアはWM161の方が濃いですね。

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両方とも手相はあります。Arte145+の方が塗装で雰囲気を出そうとしています。でも、個人的には指先の色はいらないかな~。




Busty dollです。

比較の続きです。どこから行きましょうか。私が話すのですから

まずは、おっぱいでしょうか

【おっぱい】

端的に言いましょう。順列は、

柔らかくない ベルドール東京(中実)<アルテトキオ<WM doll(中空) 柔らかい

です。

以前にも話をしましたが、TPEドールであるベルドール東京のドールのおっぱいはゴムゴムしてて反発が強く揉み心地は良くありませんでした。昨年ベルドール東京のショールームで触った実感です。それよりはアルテトキオの方が揉み心地は良好です。力は要りますが揉んでる感じがしますし、揉んでると柔らかくなります。おっぱい以外は断然TPEドールのベルドール東京のドールの方がアルテトキオより柔らかいです。お尻も太ももも二の腕も。
おっぱいに戻りますと、WM dollは基本的に胸は中空です。中空と聞いて購入に至りました。で、実際揉んでみて、

WM 柔らかいぞー(*´Д`*)

アルテトキオは揉むとき力が要りますが、WM161のおっぱいは軽い力で揉めます。

おっぱいはアルテトキオでその他はベルドール東京のドールがいいなってある意味ジレンマでしたけど、WM161でおっぱいもお尻も太ももも二の腕も皆柔らかく、解決してしまいました。

TPEは柔らかいので、よく、画像でプルプル震えてる映像があります。確かにそうなります。
しかし、重要なのはそこではないのです。重要なことは、正上位で突くと、突く度におっぱいが揺れるのです。

重要なのでもう一回言います。

突くと揺れるのです。(*´Д`*)

ユッサユッサでなく、プルップルッという感じですけどね。
アルテトキオは突いても揺れません。

さて、造形ですが、
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アルテトキオの方がちょっと開き気味ですかね。Arte145+の方が気持ち大きいです。

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でも、WM161の方が縦には長いかな。気持ちね。

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乳首の造形ですが、結構違います。WM161は乳首の先が少しへこんで、見た目かわいらしい。
乳輪サイズはWM dollは選べますが私の好みで小さめ。吸うと伸びます。伸ばして遊べます。手で摘んでも同じです。乳輪は少し段差があり角度が変わっています。よく見ると乳輪部にぽつぽつがあります。色味はピンクにしたのですが、結構いい色合いと思います。私のモニターでは写真と同じです。梱包箱に入っている写真の乳首はどぎついピンクに写っていますが実際は好ましい色合いです。WM dollはモデルによって形状は変わるようですが乳首/乳輪の色と乳輪の大きさが選べます。

Arte145+も系統は違いますが、これも、実は好きなんです(*´Д`*)
乳首は大きめというか太め。かなり主張しています。形状は単純で乳輪は塗装です。この塗装がうまい。
アルテトキオは乳首/乳輪の色及び大きさは指定できません。なので購入時に塗装が変わる可能性があります。アルテトキオは結構塗装が変わるのでできれば確認した方が良いですね。乳首は摘んで遊べます。でも、摘んでると塗装が剥げます。塗膜とシリコーン皮膚の堅さが違うからなのですが、なんともならないでしょうね。上の写真は一部塗装が剥げてます。引き伸ばすのが一番剥げ易いですね。摘んでるだけなら、そんなに変わらないかもしれません。吸って伸ばす事はできません。

続きます

では

Busty dollです。

さて、今回は表題どおり、WM161とArte145+を比較します。
最初に、身体数値を見てみましょう。

【身体数値】

WM161
身長161cm
ボディーカラー:white
体重36kg
肩幅36cm
バスト91cm
アンダーバスト67cm(出典異なる)
カップGcup
ウエスト60cm
ヒップ84cm
足のサイズ22cm
*数値は販売店公開数値

アルテトキオ145+
身長145cm
ボディーカラー:ホワイト
体重20kg
肩幅31cm(実測)
バスト82cm(実測)
アンダーバスト54.5cm(実測)
カップHcup(実測)
ウエスト51cm
ヒップ76cm
足のサイズ20cm
*メーカー公称値バスト85cmは乳首含めた値、実測値は乳首下で測った
*肩幅はWM161が公開数値と合うように測った

さて、個別に比較しましょう。

【肌の色の比較】

同じホワイトですがかなり違います。
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WM161はいわゆる白人の白さですね。ちょっと黄味が入った白。ブロンドが良く似合います。
Arte145+はピンクですね。実はArte145+をお迎えしたときはピンクだなーと思ったんですが、
その内、日本人の色白に見えてきました。Arte145+しかいないときは色白だなーって思っていたのですが、WM161をお迎えして、Arte145+ってこんなにピンクなんだなーって気がつきました。
ホワイトバランスが脳内変換してたんですね。写真で公開している様にカメラでもArte145+だけだとホワイトバランス調整でもっと白いですね。
こんな感じになります。
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【体格の比較】

身長差が物語っているように、体格がかなり違います。
大人と子供という感じです。現実には身長145cmの大人の女性もいますが、数値的には平均身長145cmは小学校5年生です。
WM161の体格ですと、かなり存在感があります。いろいろな理由でWM161を選びましたが満足がいく体格です。
Arte145+は子供ですが、ここに強力なおっぱいサイズがあります。Arte145+はHcupです。写真でもWM161より若干大きいのが判ると思います。
しかし、Arte145+は肩幅が31cmとかなり小さいです。お尻は、まあ、小ぶりといえる世界ですが、肩幅(及び胸の横幅)が小さいです。

続きます

では

Busty dollです。

いろいろ片付いてきたので、チェーンレバーホイストで吊り下げた写真をお見せしますね。

この見るからに重そうな豊満ボディがちゃんと吊り下げられますよv( ̄∇ ̄)v


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椅子に座らせたところです。
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チェーンがたるんでいるのがお分かりでしょうか。
自分で座るまで外さない事が肝要です。
足の付け根の関節が硬いので調整が大変ですが自分で座るまでチェーンを外さないで調整します。
外してやると36kgドールが倒れこみます。

ずっと寝かしておいたのでお尻がつぶれています。気にしないでね。本当はもっと丸いです(*´∇`*)

でも座らせておくと今度はお尻の下と太ももがつぶれます。

吊り下げ保管が良いのでしょうけど、それだといつも一緒にいられませんね。

Busty dollです。

WM161はかなり気に入っています。でもすぐに不具合が生じました。買ってから2週間強経った位でです。

このような情報はマイナスであり、いちWM dollファンとしてはイメージダウンさせたくないのですが、事実ですので公開することにしました。


来たばかりでアソコの色が違うということで撮った写真がこれです。
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で、二週間強経った後に気付いたのが太ももの付け根部分の裂けとアソコの下の部分の裂けです。
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太ももの付け根の裂けは斜めの裂けが連続しているので、せん断応力で裂けていることが伺えます。
つまり、常時力が掛かっているので、裂けがどんどん進行していくと思われます。放っておけば皮膚が裂けると思われます。
付け根の裂けは局部上部だけの写真ですが、小さいものは局部下部までの付け根の部分に広がっていました。アソコの裂けはホール下部の面で止まっています。これ以上は進まないようですが、アナルと連結したら大変です。実際表面はアナル方向に傷が出来ています。

さて、修理ですが、結論から言うと、太ももの付け根の裂けは常時力が掛かっているようですので、このような傷はオプションの溶剤接着がよいと思います。
修理後はこちらの写真。
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私の腕では、この位までが限界ですね。これで良しとして、裂けがまた進行したら、修理します。

付け根の裂けは、力が常時掛かっているので、溶剤接着剤をつけると、溶けて広がります(((( ;゚д゚)))

広がりますので、すかさず股を閉じて接着面を閉じないといけません。このタイミングが大事なので

いっぺんにやろうとせず細かい部分で分けて接着する事が大事な様です。

最初、いっぺんにやろうとして、体右部側の裂けと体左部側の裂けをいっぺんにやりました。体右部側裂けに接着剤を塗布し、閉じないまま、体左部側裂けに接着剤を塗布しました。結果としては写真では判り辛いですが体左部の方が接着が良好でした。

接着剤を付けたらすぐに接着面を付ける、今回の場合はすぐに股を閉じることが大事です。

一回で済まそうとせず、何回かに分けてやる事が大事ですね。次の箇所に移る前に、前の箇所がくっついていないといけませんので、溶剤が飛ぶ時間を考えないといけません。とりあえず、10時間以上は待った方がいい感じです。ドライヤーで乾かす手も使いましたが、くっつく前に(つまりTPE分子が絡み合う前に)股を開いて温めると、力が掛かってますので剥がれてしまいます。

同志諸兄のブログなど参考にして、半田ごてで熱溶着を試しましたが、今回の部分は溶けると広がりますので不向きです。溶かして穴が広がって、股を閉じる頃には冷えて固まっているのでくっつきません。穴が広がるだけです。いい塩梅が見つかるかもしれませんが怖くて止めました。

アソコの裂けは力が掛かっていませんので断面部に溶剤を塗ってもどうこうなりません。ただ、裂けの先端部は気をつけました。断面部に接着剤を塗って股を閉じました。ただ、今度は逆に股を閉じてもしっかり裂けの断面を押さえる力が足りないようで、くっつき方が中途半端でした。ここは熱溶着の方が向いているかもしれません。閉じた状態で行う必要がありますが。こて(ホットカッター)をどう入れ込むかが肝要ですね。

こんなに早く不具合が生じたのは私の使い方の要因もあると思います。
ご存知のように私は実践重視ですので、股も思いっきり開きます。
思いっきりではないですが股を開いたままにしてたりもしました。
自衛のためには、使用後はすぐに股を閉じる等を考えるべきかもしれません。

でも、ラブドールですからね。

Busty dollです。


さて、別送品の話です。前回、火曜日に発送手配してくれたものがトラッキングできたのが土曜日という話をしました。


別送品は二つあったのですが、下記の様な状況でした。先方はepacketで送ってくれました。これですとEMSで追跡できます。

一つ目
発送連絡日 店舗発送
1日後    国際交換局引き受け
2日後    国際交換局発送
5日後    日本到着
6日後    通関
7日後    国際交換局発送
8日後    地元郵便局到着
8日後    受け取り


二つ目
発送連絡日  店舗発送
 4日後    国際交換局引き受け
 4日後    国際交換局発送
 9日後    日本到着
10日後    通関
10日後    国際交換局発送
13日後    地元郵便局到着
14日後    受け取り

これは国際特定記録という種別になっており、一つ目は不在で持ち帰られました。
当日再配達したのですが、その時に、「国際特定記録だから、名前と住所を確認して下さい」と郵便局員に確認させられました。

でも、二つ目はポストに投函されてました。この違いは何なんですかね~。

配達記録を見ると中国店舗としてはまあまあの対応ですね。二つ目が店舗発送から国際交換局到着まで何故か四日かかってますが。
EMSでの追跡は四日目から出来るようになりました。中国の国際交換局がもっと早く情報を入力してくれれば齟齬がなくなるのですけどね。もう既に荷物を扱っているのですから。一つ目なんか中国の国際交換局が荷物を発送してからの入力です。この辺のサービスが向上してくれればいいんですがね。

やっぱり、通関ってあるんですね。びっくり。そうりゃそうかもしれないけどね。

ちなみに、不在届け表には発送者が「中国」になってましたよv( ̄∇ ̄)v

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